ECCエアライン学院

  • since 1984
  • ECCエアライン学院は、高校生から社会人までエアライン業界を目指す方のためのダブルスクールです

ガイダンス申込受付中

最新情報

パイロット集中コース

国内エアライン受験対策コース受講生で
自社養成パイロットを目指す男女

パイロット7年連続合格
合計 32名(JAL 11名、ANA 11名 etc.)
※2014.1.1~2020.12.1

パイロット試験に特化した
書類・面接対策を実施。

最新の自社養成パイロットの採用状況をもとに、どのような資質が求められるのかを細かく分析し、
パイロット試験に特化した書類・面接対策を実施します。
国内エアライン受験対策コースと同時に受講していただき、
航空業界についての幅広い知識と人命を預かるパイロットに求められる独特の素養を学びます。

カリキュラムの特徴

人命を預かるパイロットに求められる独特の素養と、
エアライン社員としての考え方。
イメージが先行しがちな仕事の実像と、採用試験(面接・書類対策)を学びます。

  • 日本語面接・書類対策
    2.5時間/全5回
  • 英語面接対策
    2.5時間/全2回
  • 開催期間限定
  • 開催校限定

入学資格

四大・大学院卒または卒業見込みの方
本学院の国内エアライン受験対策コースを受講中、もしくは修了した方
開催校にて受講できる方(在籍校・修了校でなくてもご参加いただけます)

よくいただくご質問

パイロットをめざすには、特別な応募資格が必要ですか。
<パイロット応募資格の現状について>
男性のイメージが強いパイロット職ですが、実は女性も応募可能です。また「視力が弱いと受からない」こともなく、コンタクトを着用すれば問題ありません。学部・学科は不問ですので、すべての人に開かれた職業です。パイロット職には素養や適性が重視される傾向がありますが、エアラインの総合職と同時に応募する方が増えてきています。なお、身体に関する応募条件は各社異なりますので、企業のリクルートページをご確認ください。
  • 女性受験可能
  • 出身学部規定無し

開講クラス

開催地と開催期間が異なります。
ご希望の方はECCエアラインコース開催校にお問い合わせください。

●日本語面接対策、書類対策(全5回)

開催校 受講期間 開催時間 開催曜日 定員 お問い合わせ/お申し込み先
ECC新宿本校 2021/1/27~2021/2/24 16:00~18:30 水曜日 10名 ECC新宿本校
03-6302-3144
ECC金山本校 2021/2/5~2021/3/5 15:00~17:30 金曜日 10名 ECC金山本校
052-332-6145
ECC阪急
グランドビル梅田校
2021/2/4~2021/3/11 15:00~17:30 木曜日 10名 ECC阪急グランドビル梅田校
06-6131-1444
オンライン型レッスン 2021/2/5~2021/3/5
※3回目のみ、
2/18(木)の予定
15:00~17:30 金曜日
※3回目のみ、
2/18(木)の予定
10名 お近くのエアラインコース開催校
または
ECCエアライン学院/06-6354-9145
お問い合わせ/お申し込み先
ECC新宿本校
03-6302-3144
開催校 受講期間 開催時間 開催曜日 定員
ECC金山本校 2021/2/5~2021/3/5 15:00~17:30 金曜日 10名
お問い合わせ/お申し込み先
ECC金山本校
052-332-6145
開催校 受講期間 開催時間 開催曜日 定員
ECC阪急
グランドビル梅田校
2021/2/4~2021/3/11 15:00~17:30 木曜日 10名
お問い合わせ/お申し込み先
ECC阪急グランドビル梅田校
06-6131-1444
開催校 受講
期間
開催時間 開催
曜日
定員
オンライン型レッスン 2021/2/5~2021/3/5
※3回目のみ、2/18(木)の予定
15:00~17:30 金曜日
※3回目のみ、2/18(木)の予定
10名
お問い合わせ/お申し込み先
お近くのエアラインコース開催校
または ECCエアライン学院/06-6354-9145

●英語面接対策(全2回)

開催校 受講期間 開催時間 開催曜日 定員 お問い合わせ/お申し込み先
オンライン型レッスン 2021/2/8・2021/2/15 13:00~15:30 月曜日 10名 お近くのエアラインコース開催校
または
ECCエアライン学院/06-6354-9145
お問い合わせ/お申し込み先
お近くのエアラインコース開催校
または ECCエアライン学院/06-6354-9145

講師からのメッセージ

このコースでは「自社養成パイロット」を目指します。
パイロットは世界的に不足しており、日本ではANA・JALの大手エアラインを中心に7社が募集を行っています。

応募資格は、4年制大学・大学院/卒業・卒業見込み、学部不問、男女不問。
当学院から女性パイロットが誕生しています。次はアナタの番です。

では、ここで質問。
「パイロットに求められる特別な資質はあるのでしょうか?」
答え、あります。①「操縦適性」②「航空身体検査基準」です。

この2点は日常生活では自覚できません。①操縦適性は、訓練で学ぶ技術とは別に、「非常時にパニックにならず多重処理が出来る資質」を見極める独特のテストで判断されます。②身体検査は、視力検査においても一般的な項目だけではなく多岐に渡ります。

採用テストはES・webテスト・心理適性・操縦適性・英語面接・身体検査・面接(3~4回)と約4カ月の長丁場で実施されます。
そして、多くの受験生が見落すのが、「職種志望動機」と「企業志望動機」です。「なぜ今、パイロットなのか?」「なぜ我社のパイロットなのか?」「キャプテンと意見が異なったらどうするのか?」など深掘りする質問が続きます。

パイロットの使命とやりがい・日々の生活、操縦技術・適性のポイント、英語面接、一社員としての企業研究、そして日々の生活など、現役パイロットや合格者ゲストを迎え、航空業界に貢献できるパイロットを目指していきます。

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